オーセンティックな授業

オーセンティックな授業とは、「現実社会に存在する、本物の実践に可能な限り近づけた授業」です。

5年生の社会の授業では、実際のチラシから食料品の産地を見付け、日本地図に貼るという活動を通して、「くらしを支える食料品」について学習しています。同じものでも産地が違ったり、日本だけでなく外国からの食料品が多くあったりすることに気付きました。これからも玉井小はオーセンティックな授業を行っていきます。